薬局の管理および運営

許可区分

薬局

各薬局の開設者

浜谷尚樹

各薬局には以下の職員が勤務しています

管理薬剤師、薬剤師(保管・陳列・販売・情報提供・相談)

登録販売者(販売・情報提供・相談)

※各職員は名札で「薬剤師」、「登録販売者」、その他の職員を区別しています

取り扱う一般用医薬品:要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、指定第二類医薬品、第三類医薬品

各店舗の営業時間外の相談については転送電話にて対応いたします

副作用救済制度の案内

医薬品の副作用による健康被害に対する救済制度があります。

医薬品副作用被害救済制度

調剤基本料と薬剤服用歴の活用について
(ハマヤ調剤薬局)

当薬局の調剤基本料については下記のとおりです。

また、お薬を安心・安全にご利用いただくために薬剤服用歴を活用しています。

薬剤服用歴に基づき、お薬の服用に関することや市販薬との飲み合わせについて説明し、薬剤服用歴に記録します。

調剤基本料1
45点
地域支援体制加算2
40点
後発医薬品調剤体制加算3
30点
在宅総合体制加算2
50点
連携強化加算
5点
医療DX推進体制整備加算
4点(月1回)

当薬局では、医療の透明化や患者さんへの情報提供を積極的に勧めていく観点から、領収書発行の際に、
「個別の調剤報酬の算定項目が分かる明細書」を無料で発行致しております。

明細書の発行を希望されない場合は事前に申し出てください。

※平成30年より公費負担医療で自己負担が発生しない患者についても明細書の発行が義務付けられております

調剤基本料と薬剤服用歴の活用について
(ささのは薬局)

当薬局の調剤基本料については下記のとおりです。

また、お薬を安心・安全にご利用いただくために薬剤服用歴を活用しています。

薬剤服用歴に基づき、お薬の服用に関することや市販薬との飲み合わせについて説明し、薬剤服用歴に記録します。

調剤基本料1
45点
後発医薬品調剤体制加算3
30点
連携強化加算
5点
医療DX推進体制整備加算
4点(月1回)

当薬局では、医療の透明化や患者さんへの情報提供を積極的に勧めていく観点から、領収書発行の際に、
「個別の調剤報酬の算定項目が分かる明細書」を無料で発行致しております。

明細書の発行を希望されない場合は事前に申し出てください。

※平成30年より公費負担医療で自己負担が発生しない患者についても明細書の発行が義務付けられております

調剤基本料と薬剤服用歴の活用について
(ハマヤ薬局)

当薬局の調剤基本料については下記のとおりです。

また、お薬を安心・安全にご利用いただくために薬剤服用歴を活用しています。

薬剤服用歴に基づき、お薬の服用に関することや市販薬との飲み合わせについて説明し、薬剤服用歴に記録します。

調剤基本料1
45点

当薬局では、医療の透明化や患者さんへの情報提供を積極的に勧めていく観点から、領収書発行の際に、
「個別の調剤報酬の算定項目が分かる明細書」を無料で発行致しております。

明細書の発行を希望されない場合は事前に申し出てください。

※平成30年より公費負担医療で自己負担が発生しない患者についても明細書の発行が義務付けられております

調剤基本料と薬剤服用歴の活用について
(ハマヤ調剤薬局 新発寒店)

当薬局の調剤基本料については下記のとおりです。

また、お薬を安心・安全にご利用いただくために薬剤服用歴を活用しています。

薬剤服用歴に基づき、お薬の服用に関することや市販薬との飲み合わせについて説明し、薬剤服用歴に記録します。

調剤基本料1
45点
地域支援体制加算1
32点
後発医薬品調剤体制加算3
30点
連携強化加算
5点
医療DX推進体制整備加算
4点(月1回)

当薬局では、医療の透明化や患者さんへの情報提供を積極的に勧めていく観点から、領収書発行の際に、
「個別の調剤報酬の算定項目が分かる明細書」を無料で発行致しております。

明細書の発行を希望されない場合は事前に申し出てください。

※平成30年より公費負担医療で自己負担が発生しない患者についても明細書の発行が義務付けられております

調剤基本料と薬剤服用歴の活用について
(わかくさ薬局)

当薬局の調剤基本料については下記のとおりです。

また、お薬を安心・安全にご利用いただくために薬剤服用歴を活用しています。

薬剤服用歴に基づき、お薬の服用に関することや市販薬との飲み合わせについて説明し、薬剤服用歴に記録します。

調剤基本料1
45点
後発医薬品調剤体制加算3
30点
連携強化加算
5点
医療DX推進体制整備加算
4点(月1回)

当薬局では、医療の透明化や患者さんへの情報提供を積極的に勧めていく観点から、領収書発行の際に、
「個別の調剤報酬の算定項目が分かる明細書」を無料で発行致しております。

明細書の発行を希望されない場合は事前に申し出てください。

※平成30年より公費負担医療で自己負担が発生しない患者についても明細書の発行が義務付けられております

ジェネリック医薬品の積極的な調剤

当薬局では適正な医療費で持続可能な医療制度の維持や未来のために、
ジェネリック医薬品(後発医薬品)を積極的に調剤し、後発医薬品体制加算を算定しています。

地域に貢献する薬局になるためにしていること

開局時間

平日:8時間以上

土日:一定時間

週:45時間以上

医薬品備蓄

1200品目以上の医薬品を備蓄しています。

プライバシー

プライバシーに配慮した構造です。

かかりつけ薬剤師

かかりつけ薬剤師指導料の届出をしています。

管理薬剤師の実務経験が要件を満たしています。

情報収集

インターネットを通じた情報収集と周知(PMDAメディナビなど)を行っています。

研修

調剤従事者の資質向上を図るため、定期的な研修・学会などで研究発表を行っています。

対応

夜間、休日調剤及び在宅業務に対応。地方公共団体等に周知を行っております。

在宅

在宅業務体制の整備と実績(年24回以上)。医療機関、訪問看護ステーションとの連携が可能。

麻薬

麻薬小売業者の免許を受けています。

健康相談

健康相談を行っています。

一般用医薬品の販売や医療機関への受診を勧奨しています。

後発医薬品

処方せん集中率が85%を超える薬局では、後発医薬品の調剤割合が50%以上あります。

副作用報告

健康被害などを防止した事例の収集と副作用報告にかかる手順書と報告する体制を整備。

訪問薬剤管理指導に関するご案内

在宅で療養中で通院が困難な場合、調剤後お宅を訪問して薬剤服薬指導および管理のお手伝いをさせていただくことができます。

短期のご利用も可能です。ご希望される場合お申し出てください。(医師の了解と指示が必要です)

介護保険の方

居宅療養管理指導および介護予防居宅療養管理指導

同一建物居住者以外
518単位/回
同一建物居住者
379単位/回(2-9人)
342単位/回(10人以上)

医療保険の方

在宅患者訪問薬剤管理指導

同一建物居住者以外
650点/回
同一建物居住者
320点/回(2-9人)
290点/回(10人以上)

調剤だけでなく
おくすり相談や健康チェックも行っております

日頃よりご利用いただいている皆さま、ご近所の皆さまのお薬相談や健康チェックを行います。

お気軽にお越しください。

また、全国どこの保険医療機関からの処方せんも対応しています。

お薬のことでお困りの際は
かかりつけ薬剤師におまかせください

担当薬剤師を指名してください。

同意書に署名していただく事で、次回から専任のかかりつけ薬剤師が担当いたします。

取扱い公費負担医療

  • 戦傷病者特別援護法→生活保護法による医療扶助・更生医療
  • 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律→認定疾病医療・一般疾病医療費
  • 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律→結核患者の適正医療
  • 障害者自立支援法→精神通院医療・更生医療・育成医療
  • 児童福祉法→療育の給付・障害児施設医療・小児慢性特定疾患治療研究事業に係る医療・児童福祉法の措置等に係る医療
  • 母子保健法による養育医療
  • 特定疾患治療費及び先天性血液凝固因子障害等治療費
  • 小児慢性特定疾患治療研究事業に係る医療の給付
  • 石綿による健康被害の救済に関する法律による医療費の支給
  • 生活保護法による医療扶助

情報通信技術の活用

当薬局では、薬剤情報等を取得・活用することにより、質の高い保険調剤の提供に努めています。

正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証のご利用について、ご理解・ご協力いただきますようお願いします。

患者さんへのお願い

医薬品の供給が難しくなっています

現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状態がつづいています。

新型コロナウイルス感染症や薬の製造上の問題、需要の増加などの問題が複雑に絡み合っており、流通の逼迫が発生しています。


状況によっては医師に確認の上
  • 同一成分・同一薬効薬への変更
  • 処方日数の変更
などをおこなう必要が生じるため、調剤にお時間をいただく場合もございます。
ご理解・ご協力のほどよろしくお願い致します。

当薬局では必要な医薬品を確保するため薬局間の医薬品の融通・医療機関との情報共有に努めています。

長期収載品にかかる選定療養費について

診療報酬改定により2024年10月1日から長期収載品(ジェネリック医薬品のある先発品)を患者さん自身で希望した際に選定療養費として特別の料金(自己負担となり、後発医薬品の最高価格帯の価格差の4分の1)が発生します。
詳細は下記をご覧ください。


令和6年10月からの医薬品の自己負担の新たな仕組み

  • ヒノキ新薬株式会社
  • ALBION-アルビオン
  • 日本専門薬局同志会(日専同)
  • 湧永製薬株式会社